お久しぶりでございます。
当ブログもすっかり季刊というか年刊というかな状態でございますが、無事にログインできました。忍者さんありがとう…
SPNが終わってはや幾年ですが、いまだにSPNで知り合った友達とはよく遊びます。
今日も明日のイベントに行くという咬さんとひよこさんとご飯を食べてました。
その時にいまだにこのブログを気にしてくださっている方がいらっしゃると聞き、嬉しがって近況でございます。
アウトプットがめっきり止まっておりますが、SPN愛は静かに根付き息づいております。
そして最終回の傷もなんといまだに消えておりません(我ながらなんてしつこさだ!)
先日、アジアンBLドラマを観ていたら、壁が崩れて背中に壁材のワイヤーが刺さるシーンがあったんですよ。思わず、「うわあ!あれは兄貴がやられた奴だあ」と騒いでしまったのですが、一緒に見ていた友達も出身がSPNだったので皆温かくスルーしてくれました(真剣なシーンだったのにすまん)
ついったには少し書いたのですが、友人に誘われて死霊館シリーズを観に行ったのですが、それ以来ウォーレン夫妻ネタが浮かんで消えません。W兄弟がマスコミにも良く取り上げられる世界線で、現場に行くと
「ウィンチェスター兄弟が来たぞ」
バシャバシャ(カメラの音)
「霊の仕業とお考えですか」
マイクのレポーターがわらわら、
みたいなシーンがずーーーーーっと浮かんでるんですが、前と後がまだ浮かばないんですよね。
家の地下はそれこそ死霊館でいいと思うんですが。
兄貴が霊感強くて、サミーが悪霊を腕力で祓えるのがいいか、
サミーが霊感強くて、兄貴が腕力か。
そもそも何やって暮らしを立ててたのかしらあの夫妻は。
などなど、10年以上経ってるのに相変わらず同じようなことをコネコネ考えながら生きております。元気です!
[1回]
PR